うろ覚え、思い出し、覚書き、メモ。ZB2018での最新情報ではないです。 実際には最新版で仕様が変わったりバグが増えたり修正されていたりします(確認不足)。 [$]:カスタムホットキー含む エントリが長くなってきたので、一通りまとまった項目は別エントリにする予定。 UI UIのアイコンサイズを42より小さくすると文字入力が不能になる。 バグ 2018 Ctrl+LMBドラッグでUIをスクロール。4R8 作業の段階に応じてアイコン類を固めておくといいかも。 あまり使わないものを画面外に配置したり。 スライダなどをカスタマイズして配置した場合、”Polish”、”Group”など似た名前のものは、いつのまにか別のアイコン、スライダと入れ替わってしまうことがある。 バグ 2018 アイコンをAlt+クリックで親メニューをトレイに表示。 トレイの一番上に出るので下にスクロールしていると表示範囲にこない。2018 左右トレイはダブルクリックで開閉するように変更。2018 ポリフレーム表示のアイコンにグループカラー、ポリフレームの表示ON/OFFのスイッチが追加され、表示を切り替え可能になった。4R7 ブラシサイズのダイナミックモードのスイッチはShift+LMBからダブルクリックへ変更。2018。改悪。そもそも別のボタンにするべき。 言語を日本語にし、[英語表示]にショートカットキーを設定すると、UIの英語/日本語をトグルで表示切替が出来る。[F12] 4R8 Show Notesを有効にしてUI保存しても、再起動するとオフになる。ZPR保存で保持されるかも? [Shift+F12] 配置したアイコンがいつの間にか違うものと入れ替わった、などカスタムUIが崩れた時は、Preferences >> Config >> Restore Custom UI。 Ctrl+Shift+R 。 カスタムUIの 保存は Store Config。 Ctrl+Shift+I 。 すぐバグるボタンは配置を避けた方が良さそう。何度も再配置するのは面倒くさい。 ClickTime、ClickDistance:ZBrushがクリックと見なす時間、ドラッグ、ストロークと見なすピクセルの設定。 UIGroupのサブパレットはShift+クリックで全...
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